ハーネスエディターの更新情報

v0.7.0

仕上げの自由度が、広がりました。

0.3.1 から 0.7 へ。編集画面を作り直し、色づくりから作品の作り方まで広げました。今回の目玉を4つ紹介します。

0.7 の独自プレビューと複数トラックのタイムライン
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独自プレビューと、新しい編集画面

プレビューと MP4 書き出しを、エディター独自の描画へ移行。タイムライン、素材、調整を見渡しながら、ひとつの画面で仕上げられます。

調整パネルに表示されたカラーグレーディングの設定
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映像の色も、その場で整える

明るさ・コントラスト・彩度・色温度に加え、3つのカラーホイールで細かく調整。.cube 形式の LUT を読み込み、映像のトーンを揃えられます。

写真3枚を選んだ新規作品の作成画面
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音声や写真からも、作品を作れる

動画だけでなく、音声ファイル1件や画像1〜200枚からスタート。音声は黒背景の動画に、写真は選んだ順のスライドにして MP4 で書き出せます。

書き出し後に学習チェックの結果を表示する画面
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仕上げたあとに、学習を振り返る

書き出し後の「AIとの差分レビュー」を新画面にも。学習候補が0件のときや比較できないときも結果が表示され、処理が動いたか確かめられます。